
◆大畑 孝二(おおはた こうじ)◆ |
日本野鳥の会東京事務所を皮切りに、ウトナイ湖サンクチュアリ、加賀市鴨池観察館のレンジャーを経て、2003年4月から豊田市自然観察の森に勤務しています。ウトナイでは、千歳川放水路計画等開発問題への対応を、鴨池では水田耕作とカモ類の共存の模索を、そして豊田では、里山での環境教育や保全に関わっています。岐阜県瑞浪市の出身です。 |

◆水野 マリ子(みずの まりこ)◆ |
平成11年秋から豊田市内にある亀首湿地・御船湿地・矢並湿地で、豊田市自然愛護協会の先生方、地域のボランティアの方々と、植物を保護する活動に携わってきました。自然の不思議に興味を持ち、大切さを伝えていきたいと思っています。
2006年4月から豊田市自然観察の森レンジャーとして、頑張っていきます。
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◆中尾 文香(なかお あやか)◆ |
学生のころ、セミの鳴き声でうるさかった母校が急にセミの鳴き声がしなくなり、どうにかしたい!と感じたことがきっかけで、環境教育に出会い。今の子どもたち、未来の子どもたちに自然の中で遊ぶ楽しさを伝えたい!と思い豊田市自然観察の森でレンジャーの仕事をしています。
森では「りんご」と呼ばれています。
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◆吉鶴 靖則(よしつる やすのり)◆ |
豊田市矢作川研究所臨時職員、豊明市史自然編執筆員などで地質、昆虫、植物、魚、鳥、哺乳類などの調査や撮影を経験した後、2006年4月から豊田市自然観察の森のレンジャーに着任しました。これまで得た知識を生かし、写真や標本などの資料の充実をはかっていきたいと思います。
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◆市川 智子(いちかわ ともこ)◆ |
2003年10月から東京湾の谷津干潟自然観察センターのレンジャーとして、主にシギ・チドリ・カニなど干潟の生き物を通じた環境教育活動をしてきました。2007年4月から森のレンジャーとなり、植物や昆虫をはじめ、カエル、トカゲなど多様な森の世界に魅せられ、毎朝の寄り道時間が少しずつ長くなっています。
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◆川田 奈穂子(かわた なおこ)◆ |
子供の頃からの夢だった野生動物の保護に関わるべく、4月から自然観察の森のレンジャーになりました。大阪出身で4年ほど動物病院に勤務していましたが、その間いろいろな野鳥との出会いもあり、特に鳥に興味を持つようになりました。姿や声がきれいな鳥も好きですが、カラスやハトも好きだし野鳥ではありませんがニワトリも大好きです!自然のことはまだまだ知らないことだらけですが、森に教えてもらいながら成長していきたいと思っています。
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